7/10。今日は納豆の日!

こんにちは、たてちゃんです!

今日は7/10!
つまり納豆の日なんですね。

少し日を越してしまったことは
許してください・・・笑

微生物って細胞の数より多い?!

で、納豆といえばどんな
イメージがありますかね?

発酵食品だとか、
健康にいいとか、、、
臭い笑とか。

スーパーでは、納豆が安く
なってたりするそうです。

納豆って、大豆を納豆菌で
発酵させて作りますよね。

実は発酵と腐敗って紙一重らしいです。

微生物の働きによって
人間に有益なものになれば発酵、
劣化したりや有害になったり
したら腐敗というそうです。

Wikipedia先生に教えてもらいました笑

で、今日は納豆の微生物から
パワーを頂く方法について
話しようと思います。

人間って60兆個の細胞から
できていると言われますが、

実は、一人の人間には、
100兆、200兆もの微生物が住んでいると
言われてたりします。

数だけで言うと、細胞より
完全に微生物の方が多いんですね。

で、この微生物は人間にとって
プラスに働く場合もあれば、
マイナスに働く場合もあるんです。

だから、いかに微生物を味方に
つけるかが鍵になってくるんです。

これは納豆の微生物でも同じで、
人間の体の中でプラスに働いて
もらう方がいいわけです。

つまり、納豆の微生物から
パワーを頂く方法とは、
「微生物を味方につけること」
なんですね。

微生物を味方につけるには?

じゃあ、どうやって味方につけたら
いいかっていうと、
「微生物にも心があるように見立てる」
ことなんです。

ものにも心があるように見立てたら
いっぱいいいことがあるよって話は
今までたくさんしてきました。

それは微生物でも同じなんですね。
思いやりを持って優しく接するんです

具体的にどうすればいいかっていうと、

  • 納豆を納豆専用皿に移して、
    納豆専用箸でまぜまぜしてあげる

  • 冷蔵庫の中に納豆専用スペースを
    つくってあげる

  • あれこれ考え事をせず、納豆を
    真剣にかき混ぜる

  • 納豆の微生物たちに話しかけ、
    感謝の気持ちを伝える

  • 微生物たちが自分の体の中に入り、
    パワーを与えてくれるイメージをする


  • という感じです。

    微生物の立場に立ってみよう!

    見たことも聞いたことも
    ないようなことだとは思いますが、

    微生物の立場に立ってみれば
    納得できることだと思います。

    だって人間だって、特別扱い
    されたいじゃないですか。

    例えば、恋人がいるとして、
    二股かけられるのっていやじゃないですか。

    「私だけを好きになってほしい」
    「私だけを見てほしい」
    って思いますよね。

    これって微生物にとっても同じ。
    彼ら専用のお皿やお箸が用意
    されてるって嬉しいですよね。

    いろいろ使い回されるのって
    いい気ががしないですよね。

    専用化してあげることが大切なんです。

    そうやって思いやりを持って
    接すれば、微生物たちも
    その気持ちに応えてくれます。

    他にも、お味噌汁やヨーグルト
    などの発酵食品でも同じことが言えます。

    微生物を味方につけて、心も
    体も健康になっちゃいましょう!

    ここまで読んでいただきありがとうございました。

    では、この辺で!

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